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2004.04.10

掲示板設置します

みなさん、とても上手にココログ使っていらっしゃいます。Tokyo Forumさんのおかげで、掲示板ができました。お好きなことを書き込んでください。

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コメント

掲示板の設置おめでとうございます。
Tokyo Forumさんの記事を読んで、やっと使い方が判りました。
ココログのコメント機能をそのまま利用するってアイデアには目からウロコ。
これに限らず、ココログでは様々なユーザーがアイデアや技術を提供しあって発展し続けていますよね!
私の場合は、頼るばかりなのですが(^_^;)

投稿: Leon | 2004.04.11 12:15

ようこそいらっしゃいました。

ほんとにそうですね。どんどん新しい技が開発されているようです。でも、固有名詞がわからないのでよく考えてからでないと対応できません。きのうは「固定リンク」という単語をおぼえました。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.11 16:09

こんばんは。
ブルターニュのお話楽しく拝見させて頂いてます。
僕の事、AIMSリストに入れてくださったんですね。
ビックリしました!

投稿: ひで | 2004.04.13 04:24

こんばんは。

先月「いつも笑顔で」という記事で、おまけの神様と呼ばれた宮本順三さんの笑顔の話をしましたが、プロフィールの成田さんのお顔もとっても穏やかで、人柄がにじみでています。

人相占いができるわけでもないし、お会いしたこともないのですが、きっといい人です。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.13 07:00

遅くなりました~。

たいへん遅ればせながら、やっとリンクさせていただきました。
サイトの更新もちょっと停滞していたのですが、今日から再スタートといった感じです。

昨日TVのグルメ番組でシェフの方が「ブルターニュ産のオマール海老が世界最高」と言ってました。
そうなんですか?
魚介類苦手なんですが、世界最高なら食べてみたいかも(^_^;)
ブルターニュの美味しいもの情報も待ってまーす。

投稿: ベネット | 2004.04.13 23:56

こちらこそ、まだお約束したフランスの写本の話は、書けていません。本は完成後すぐに見せていただきましたが、本を狩るという発想が私にはまねできないし、絵もとても素敵です。

毎週土曜に大きな市があるのですが、やはりオマールは高いので、いつも指をくわえて見てるだけです。蟹は安くて絶品です。活きてるんですよ!!

この前、鯛を4ユーロで買って、切り身はかりかりに焼いて、醤油をかけて食べ、頭と骨は味噌汁にしました。いい包丁じゃないし、魚をさばくのは苦手なので見栄えはよくないのですが、と~~てもおいしかったです。こんなとき、スダチがあればなんて思います。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.14 01:11

ブログ(JAPALOG)のことでご迷惑をおかけいたしました。誠にすみませんでした。
『ブログを非表示』に設定してデザインを考えていたところ、外からアクセスできることをコメントで知り、直ちにブログ全体を削除いたしました。
ブログができたら最初にここについて書きたいと思い下書きし、UPする前にお知らせしようと思っておりました。外から見えてたなんて呆然、とんでもないことでした。
guonbは昔海外赴任してたことがあり、海外ブログを読んでコメントやトラックバックしたい希望を持っていたのですが、
高山植物のブログ本文だと無理があったので、自由にコメントやトラックバックできるブログが欲しいと思っておりました。
いずれにしても、市條さんには御気分を害された様子、申し訳ありませんでした。

投稿: guonb | 2004.04.14 02:44

Guonbさんだったんですか。失礼しました。最初にコメントしましたように、書いていただけるということは、本当にうれしいことですし、ありがたく思っています。

ネットは直接お会いするわけではないので、名前とかタイトルが、とっても重要です。タイトルはそれぞれの方が悩んで、思い入れがあってつけられたものだと思うので、私も間違えないよう気をつけています。間違いの訂正をお願いしたのに、書き直していただけないので、ちょっと悲しかったのです。非表示だとしたら、見えたのは不思議ですね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.14 07:01

>名前とかタイトルが、とっても重要
表示を大事にしていることがよくわかりましたので、昨日新ブログ削除と同時に、高山植物のほうも行の都合で「麗し」にしていたのを「うるわし」に直しておきました。
間違いなく非表示に設定してあったのですが、非表示の意味はping信号を打たないだけの意味だったのでしょうか。謎です。

ココログプロで枝サイトをつくる手もあるのですが、高山植物ブログのほうが、身の回りの人に知られてしまったことと、毎日500アクセスぐらいあるので、うれしい反面、あまり勝手なことが書けない、ちょっと窮屈な感じになってしまったのです。
そんなわけで別サイトで気楽な気持ちで自由に海外の話題に言及できるといいな、と思ったのですが。
当面はコメントだけはさせてくださいね。どっかで高山植物ブログから(内容をこじつけて)トラックバックさせていただきたいとも思ってます。

投稿: guonb | 2004.04.14 10:57

上記の問題を解決できそうな方法を考えつきました。
本文の上にsmallタグで囲って意見を書いて室井佑月さんにTBしてみました。これなら本文に悪影響は少ないと思います。

投稿: guonb | 2004.04.14 22:52

ご配慮いただきありがとうございます。
漢字は表意文字ですから、音が同じでも意味がちがいます。
「条」「條」は細い枝という意味ですが、市絛の「絛」は細長く編んだひもを指します。ふつうには出てこない漢字ですので、コピーしてご使用くださいますよう、お願いいたします。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.15 18:21

>市絛三紗さま
ココログプロのスタイルシート設定をいじってで自分のブログで好きなことを書ける良い方法(引用文を小さく青い文字にして囲う書式)を見けることができました。、本文と関係なくてもこれならあまりヘンじゃないみたいです。これで毎日TBできそうです。市絛さんのおかげです!

投稿: guonb | 2004.04.15 18:37

私はプラスなのですが、この方法は無理なんでしょうね。ほんとに、見栄えが違いますよね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.17 03:15

ご紹介いただきありがとうございます。
うちのサイトでもちょうど市絛さんの鹿狩りの話を書いたとこ
だったんですよ。

「優雅」は語感がイイですね。
貴族的な感じがします。
「豪華」はちょっと成金っぽいですね(^^)
サイトで書くぶんには何種類かを併記していれば問題もないんですが、
出版社の方にはなんとか統一してほしいもんです。
ベリー公で検索していたら、図書館の人に「そんな本は無い」と
言われたと日記に書いている方がいました。
まさに悲劇(涙)
このタイトルのせいでお目当ての本が見つけられない方が
たくさんいるように思います。

それから、この場をお借りしてお礼を。

有泉さま
コメントで鹿狩りのビデオを教えてもらいありがとうございました。
とっても面白かったです。

投稿: ベネット | 2004.04.17 04:33

近所に住んでる日本人の友達2人が遊びに来ました。興奮しながら写本を見せると「見たことあるけど、何なの」という答えでした。2人とも、フランス文学について私よりずっと詳しいので少し不思議でした。

図書館に勤務していても、知らない人もいるでしょうね。そうなったら、自分で蔵書目録を探すしかありません。そういう意味でも、インターネットは便利です。

有泉さんの資料調査能力は探偵なみです。「どうやって探してくるの」と感心してしまいます。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.04.18 01:55

こんばんは!
ふらんちぇすかさんのところから、
こちらにおじゃましたmegと申します。
三紗さんはじめまして!

サイトを拝見したら、ブルターニュの景色やあの旗(!)
がでてきて、あまりのなつかしさに筆をとりました!

わたしは、97年にブレストに留学していました。
ブルターニュは本当に特別な場所だと思うので、
ケルト文化やいろんなものを含め、素敵さを皆が知って
くれるといいですね!
(わたしもhpで紹介したいと思いつつ、なかなかできてないのですが、この間のふらんさんの質問により、少し刺激を受けて
upしてみました。

http://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=429086&log=20040513

またこちらにも遊びにきます。
素敵なサイト(blog)作り、ガンバッテくださいね!!!

投稿: meg | 2004.05.30 00:09

megさん。はじめまして。

残念ながらブレストは駅と空港しか知りません。megさんのHP、見せていただきましたが、今はご家族と連絡とれているのですよね?

荷物のトラブルは案外多くて、大事なものは自分で持っているしか方法はありませんね。

私もつい他のことを書いてしまったりして、ブルターニュ自慢がまだ不十分・・・ いつも反省ばかりです。よろしくお願いします。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.05.30 00:42

はじめました!
ベネットさんのサイトから来ました。
過去のBBSの方にさかのぼって行って、URL突き止めました♪

ところで、「ケルトの木の知恵」私も買いました!
とってもキレイな本で、情報も珍しいので、楽しく読んでいます。

投稿: yayo | 2004.05.30 11:28

初コメントから間違い・・・。
「はじめまして」すら書き間違うオッチョコチョイですが、私のサイトにもぜひ遊びにいらしてくださいね!

投稿: yayo | 2004.05.30 11:29

yayoさん。はじめまして。

じつはこっそりHP見せてもらってました。自分の紋章をつくるなんてすごいですね。

私なんて現代フランス人の悪筆に日々苦しんでます。手紙がきても、読めないんです!
フランス人2,3人に解読してもらう始末・・・

写本をながめるのはいいのですが、字体もわからないし、古フランス語、ラテン語で書かれているので、
意味も理解できないのが悔しいです。日本語の変遷のほうがすごいですが。いろいろ教えてくださいね。


投稿: 市絛 三紗 | 2004.05.30 15:29

こんにちは!ラブリー写字室からきました。上のyayoさんとは友人です。5月にフランスに行くことができ、ルーブルの特別展で大興奮して帰ってきました。モンサンミッシェルにも行きたかったのですが、日程的に無理で今回は残念ですがいけませんでした。先日日本では世界遺産を取り上げる番組でモンサンミッシェルがあり、夕日を背にシルエットとして浮かび上がるその姿にため息がでました。教会では写本は公開していないと思っていましたが、市役所が公開していたのですね。知らなかったので、逆に行く前に教えていただいてよかったです。当分旅行は無理でしょうが、いつかかならず行きたいです。もっとブルターニュのことを知りたくなりました。

投稿: れいれい | 2004.05.30 23:56

れいれいさん。こんにちは。

自分でカリグラフィーできないので、こっそり皆さんの作品を見せていただいて、知り合いに宣伝してたんですよ。

「メルク修道院」の豪華さにはあぜん。建物の色が華やかですね。私は犬養道子さんの新約聖書物語 上 新約聖書物語 下  新潮文庫を持ってきています。「パッション」を4月に見てから、最後の部分を再読しました。これはいい本です!

ルーブル美術館へはたぶん来月行けると思います。もちろんとても楽しみです。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.05.31 02:09

先日はお忙しい中、返信頂きましてありがとうございました。
私がケルトに付いて僅かに知っていた知識も全て間違いだったと分かり、ちょっと恥ずかしいです。ご指摘頂きありがとうございました。
 「HAPPY GINZA TIMEのお知らせ」を読ませて頂き驚きました。凄いミュージシャンとお知り合いなんですね・・・今度ラビンドラ・ダンクスさんの音が入ったCDを探してみようかな。
 それでは、又・・・
 

投稿: NAO | 2004.05.31 23:22

naoさん。こんばんは。

ケルトはエンヤのイメージだけが先行していて、ちゃんと知っている人はいないと思います。

ラビンドラさんの生ギター演奏も聴いたことがあります。弾いてるときはプロの顔になってましたよ。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.05.31 23:45

こんにちは!
この間、ブレストに居たと書き込みをしたmegです。
遅ればせながら、わたしのサイトにもきていただき、
ありがとうございました。
家族とも無事再会し、今では東京に一緒に住んでいます。

ブログって便利だけど、複雑ですよね。わたしは挫折しました~!
こちらのページで、三紗さんが奮闘しつつ、充実させているのはすごいと思います!
そして、ブルターニュに限らず、豊富な話題、とってもためになります。また遊びに来たいと思います。

投稿: meg | 2004.06.13 15:43

megさん。こんにちは。

いつもブルターニュのことを書こうと思っているのですが、ついつい他のことを書いてしまっています。いろいろリクエストをいただいているのに、まだ答えられていないこともありますが、忘れているわけではありません。何でもコメントいただけるとうれしいです。いつでも、おこしくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.06.13 17:06

はじめまして。
いろいろ検索をしていて、たどり着きました。
ワタシもブルターニュに狂っている一人です。
2年前、友人を訪ねてブルターニュに行って以来、自分が探していた土地だと感じ、
日本でいろいろと本を読んだりして勉強しています。それ以来、再び訪れることができないでいるのですが…。

ワタシも田辺保さんの本が大好きです。とても勉強させてもらっています。
ブルターニュに関してはなかなか邦訳されている本がなく、残念です。今図書館で働いているので、
古いフランス語の本を探し出しては、読もうと頑張っているところです。
以前の日記にかかれていた、上部だけがつながった古い本のところで、思わず同感してしまいました。

更新&ブルターニュの情報、楽しみにしています。
長々と失礼しました。

投稿: Akiko | 2004.06.28 01:25

はじめまして。ようこそ。

やっと我が家に戻ってきました。
ついついブルターニュから脱線してしまうのですが、今見たことを書いていると、収拾できなくなっちゃうんですよね・・・
ブルターニュは私にとっては、第二のふるさとですから、書きたいことはいっぱいあるのです。もうちょっとパリの話が続きますが、おつきあいください。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.06.29 07:11

三紗さま、お元気ですか?
いつも楽しくHP見てますー・
私のヴァカンスはまだ先ですが、今年も変らずLavalです。

今、整理をしていて、以前講読していたArMenのバックナンバー106号がでてきて、Anne de Bretagneのことが少し載っていました(彼女の性格とか新しい面が書いてあって面白いかも)。写真もきれいなので、三紗さんはお持ちかな、と思いました。(ネットで入手可能のようです)

アンヌの肖像は、今までいろいろと見てきましたが、この中に載っているヴァンヌの市役所内のステンドグラスのものが一番美人だと思います。

投稿: gwin | 2004.06.30 10:51

gwinさん。ほんとにひさしぶりです。

ArMenを購読してたなんてすごいですね。値段がちょっと高めなので、私はもっぱら古本屋で買っています。いつか読もうと積み上げてあるだけなのですが・・・

この106号、1999年9月はほんとつい2週間くらい前に3.8ユーロで買ったばかりです。アンヌの顔は、ほんとに描く人によって全く違うので、どれが似ていたのかと思います。シャンティーにも1枚肖像画があったのですが、とっても怖い顔でしたよ・・・また書きこみしてくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.06.30 20:01

こんばんは、
ArMenは写真がきれいですよね。
日本向けだと、すごく講読料が高くてユーロになってからは
やめてしまいました。
92号の"LE PATRIMOINE INCENDIE"には、
レンヌの高等裁判所の修復の様子が載っていますが、
読んでた(見てた?)はずなのに、昨年、三紗さまと見学した時はすっかり忘れてました…
古い雑誌も、たまには、引っ張りだしてみるものですね。

投稿: gwin | 2004.07.01 22:47

gwinさん。

>92号の"LE PATRIMOINE INCENDIE"には、
レンヌの高等裁判所の修復の様子
ああ~~。書きかけのままなので、耳が痛い・・・
この号はもってません。

最近新雑誌が創刊されました。Univers CELTES、すごい名前でしょ。数日中に写真をとってお見せします。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.02 00:22

ついでにこちらにも書き込みを。

サイドバーにあるGoogle検索ですが、先日から「ココログ内検索」で検索できなくなっています。HTMLコードの「'ココログ: blogサービス'」というところを「cocolog-nifty.com」に変更すると再度検索可能になりますよ。

在仏熊猫日記: 「Google検索窓」使えない?

なお、「(ここを選択して下さい)」という注釈の代わりに下記のようにcheckedの位置を変えるという手もありますが、いかがでしょう?

<input name="q" value="" type="radio">googleで検索<br>
<input name="q" value="cocolog-nifty.com" type="radio">ココログ内検索<br>
<input name="q" value="site:bretagne.air-nifty.com" type="radio" checked="checked" >うるわしのブルターニュ内検索

(最初の「googleで検索」というのは、選択肢3つともgoogle検索ですから、なんとなく変ですね)

投稿: facet | 2004.07.03 21:12

ご指摘ありがとうございます。
あとでよく読んで変更します。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.06 03:02

 track backを理解しないまま,”詩人Athanase”にtrack back(2回も)してしまいました.これを消す方法がわからないので,一つ消して頂けませんか?私としては,俳句仲間に”詩人Athanase”にすぐ飛べるようにしたかったわけなんですが……

 ところで,私はフランスワインが大好きで,2年に1度フランスのワインの産地巡りをしています.昨年は南仏を中心に見てきました.肥った自分お姿をお見せするのは気が引けるのですが,宜しかったら私のHPの方も見てください.
 HPの方からリンクさせて頂いて宜しいでしょうか?

P.S. 伝言板のアイデア,私も使わせて頂きました.Merci beaucoup.

投稿: えびきゅう | 2004.07.11 15:55

えびきゅうさん。

トラックバックありがとうございます。ひとつ削除しておきました。リンクしていただければうれしいです。

HPは昨日おじゃまして、高級ワインを堪能されているお姿拝見しました。パリでフランス人の友人と3人で昼食を食べたとき、お店の人が、「ほかのお客が全部飲まずに帰ったからどうぞ」と150ユーロくらいする赤ワインを飲ませてくれました。「ちょっと渋みが残ってる」なんて言いながら、飲みました。いきつけになると、こんなこともしてくれるんですね。友達は5ユーロのチップを置いていましたけど。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.11 16:29

 教えてください.私のフランス語の先生がPCを購入したいといっているのですが,一つ問題があります.AZERTYのキーボードを使いたいというのです.三紗さんはAZERTYですか?QWERTYですか.前者の場合,パソコンは日本製でOKですか?後者の場合,accentはどうしていますか?

投稿: えびきゅう | 2004.07.12 23:27

こんばんは。

パソコンのことを知らずに使っているので残念ながらよくわかりません?普通の日本のwindows XPでフランス語に設定すればアクサンを打てます。ほかの方がくわしく説明してくれていますから、ネットで調べてください。

関係ないのですが、とても有名なサイトをひとつご紹介します。名古屋大学言語文化部の飯野和夫さんのインターネットからのフランス研究、すごい情報量です。


投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.13 02:48

こんにちは、

古本屋って、だんだん減ってきているのでしょうか。お目当ての本が見つかるといいですね。

ArMen(no.110)の読者のページで、これが一番忠実で美しいアンヌだという写真が載っていました。彼女の死後すぐに型をとって作った(ジャン・ペレアル作)という、横たわって口を半開きにしていて、あばら骨が見えるので、いかにも苦しんでなくなったという雰囲気の彫刻です。たいぶ体重も減っていたんでしょうね。でも、なまめかしくて、確かに美しいかもしれません。
サン・ドニで撮ったと書いてありましたが、何度か行ったことはあるのですが、全く気がつきませんでした。

投稿: arnaque | 2004.07.16 21:11

arnaqueさん。こんにちは。

有名な像ですし、とっても目立ちます。大きすぎて目に入らなかったのでしょうか? でも怖いです。特にルイ12世の顔が・・・ じっくり眺めていたら、夢に出てくるかもしれません。

2人とも内臓を取り出してから縫った縫い目までくっきり。確かに顔は整っていますが、普段目にするアンヌとはちがいますね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.16 21:49

えびきゅうさん、

フランス語入力は、キーボードをAZERTYにかえなくといもOKです。
コントロールパネルの中の、キーボードを選択→言語の中の
フランス語を選択してOKすれば大丈夫です。
入力するときには、
Microsoft IME日本語入力(赤丸筆マーク)をFrに変更。
キーボードの配列が、実際の入力と多少違うので
あとは慣れです。アクサン類は、数字のキーボード、
eのアクサン・シルコンフレックスは、eと@を同時に押すetc.
フランス語(カナダ)の方が、あまり違いがなさそうなので、
入力関係のwebでは、そちらを勧めているようですね。


投稿: arnaque | 2004.07.17 10:50

arnaque さん。こんにちは。

私はフランス本土にしていますが、いつも間違いながら使っています。

eと@を同時に押すêというのはいつも何回もやりなおししてます。タイミングが狂うとダメなんですよね(笑)

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.17 20:28

こんばんは、

そう、タイミングが肝心です、思わず力んでしまいます。
私は、トレマの時がいやです。
ëの時は、shift + e + @ですが、微妙なタイミングで、Ë
ë Ê になってしまったりして、何回もやり直す時が多いです。
AZERTYの場合、arobase(@マーク)は、ctrl + 日本語キーの
0(ゼロ)か、ほ か、ヘ あたりのキーだったと思いますが、これだけは該当キーがないので(出てくるのなら教えてください)、英語入力か、IME日本語になおして入力しています。

次回、サン・ドニに行ったら、Anna Vreizhの像をじっくり観察してきます、けっこう目の前にあったり、いつも通っているところにある物って、気が付かないことが多くて、どほほ...です。 

投稿: arnaque | 2004.07.17 22:09

私はそんなにひんぱんにはいけないので、写真集をサン・ドニで買いました。SAINT-DENIS dernière demeure des rois de Franceというほとんど白黒の写真集です。ルイ16世の追悼ミサのときでした。

確か買うときにクレジットカードが使えなくて、それから近くのキャッシュコーナーが故障してて、そのあたりをぐるぐるまわったと思います。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.17 22:30

 arnaqueさん、三紗さん ありがとうございます。

IMEの設定を変えて、キーボードにシールを貼っておけばいいわけですね。やってみます。
しかし、@が簡単に出ないとなると、メールアドレスを打ち込むたびに面倒な思いをしますね。ちょっと気になります。

投稿: えびきゅう | 2004.07.20 17:02

えびきゅうさん。こんにちは。

別に面倒なことはありません。日本語になおして打てばいいだけです。JP、FRのキーを押すだけで、キーボードが変わります。すぐに試してみられてはどうですか。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.20 17:22

はじめまして。ふらんすさんのブログから遊びに来させて頂きました。なんと私もRennes在住です。実は共通の知り合いとかもいたりするかも知れませんね~。今後ともちょくちょく遊びに来させて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。

投稿: えま | 2004.07.21 22:09

えまさん。はじめまして。

同じくらいレンヌにいます。いろいろ旅行しているんですね。私は南仏、行ったことがないんです。もしよかったら、メールで連絡いただけませんか。(プロフィールのところにあります)

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.21 23:05

メッセージありがとうございます。お言葉に甘えて、早速メールを差し上げますね。

ではではまた。

投稿: えま | 2004.07.22 20:38

えまさん。こんにちは。

今日も見てくれてありがとう。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.22 22:04

三紗さま、こんばんは。

最近やけに近日公開の映画”キング・アーサー”のポスターが目につくのですが、私のイメージとは大違い、私の中では、アーサー王関係の舞台は、ブルターニュ、ロベール・ド・ボロンの聖杯物語とか。
田辺保氏の、”フランスにやって来たキリストの弟子たち”にも
ヨゼフ(最後の晩餐に使った杯=聖杯を持っていたアリマタヤの)がブルターニュのやって来た話がのっていて、思わず読み返してしまいました。
あと、ずっとまえにでた、アラン・シモンがプロデュ-スした
"EXCALIBUR"もまた聴きだしてしまいました。ところどころに
入るジャン・レノの語りが渋くていい!
映画はどうなんでしょうか、観に行く価値あり???

投稿: arnaquecomcom | 2004.07.23 21:36

arnaquecomcomさん。こんばんは。

筋はあえて、今まで読まずにいたのですが・・・
もちろん、行くつもりでした。ブルターニュなの?
また、これは、書きましょう。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.07.24 02:58

市絛さん、初めまして。検索でたどり着きました。
こんなに素敵なサイトがあったなんて!
私はフランスの文化が大好きなので、ぜひ私のblogに
リンクを貼らせて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?
第二外国語のフランス語を計7コマも履修してしまいましたが
あまり使えません・・!
やはり現地に行きたいです。
好きな車はシトロエン2CVやDSです。
現実を考えるとC3に乗り回したいです。

投稿: Rummy | 2004.08.07 16:58

Rummyさん。はじめまして。

リンクはもちろんOKです。Rummyさんのblogみえませんでした。ココログの調子が悪いのかしら?

お城めぐりしているときに、porc-épic(ポケピック)をたくさんみました。これはルイ12世の紋章なんですが、友達と話している時に「ピックポケット(pickpoket 英)ってかわいいわね」と言ってしまい、大笑いされました。これは間違い外国語コネタ集に使えるかも(笑)

投稿: 市絛 三紗 | 2004.08.07 18:03

ありがとうございます。早速貼らせていただきますね!
フランスには美しいお城も沢山ありますよね。
アゼルリド城に行ってみたいです

今度こそサイトへ飛べますでしょうか?

投稿: Rummy | 2004.08.08 02:42

Rummyさん。こんにちは。

すべての城をめぐるのは無理ですから・・・
行きたいところは山ほどありますが。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.08.08 18:08

三紗様お久しぶりです。

こちらのブログではひたすらROM専門に徹しておりますが(私がうるさくすると皆様方の迷惑でしょうから)、今日はちょいとばかりタレコミにうかがいました。

10月15日 NHK教育「世界美術館紀行」古城に眠る世界一美しい本 フランス・シャンティイ城(再放送)
http://www3.nhk.or.jp/omoban/main1012.html#04

番組内で「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」が紹介されるようです。どなたかのお役立ちになれば幸いです。でも実は(放送日時をご覧いただければおわかりの通り)超・直前情報なもので、あんまり意味がないかも…です。
失礼しました~。

投稿: 有泉 | 2004.10.15 00:31

有泉さん。こんにちは。

「オマール公アンリ・オルレアン」の生涯、私も放送が見たかったです。実際に訪れると、城は牢獄として使用後解体されたなんて信じられません。まさに中世の城のたたずまいなのですが・・・

数年前フランスのテレビ局が「シャンティイ城」から中継をした時に、「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」が箱から出され、ページをめくって紹介されました。まさか自分で本物が見えるとは思っていませんでしたが。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.10.15 03:02

 はじめまして!今日、友達に貴サイトのことを伺い、さっそく掲示板に“マーキング”しています。笑。

 実は、私たちも、現在、レンヌにいるんです。先月から、フランス語を習得すべく、学校に通い始めました。厳密に言うと、彼女とはそこのクラスメイトとして知り合いました♪

 それにしても、フランス、ブルターニュ、朝が遅いですね~!!!6時や7時なんてまだ外がまっくらじゃないですか!8時をすぎてようやく明るくなってくるの。9時から学校は始まるのですが、まるで飲み会明けの朝のような気だるさです。笑。しかも私も、毎日、あの“マロン”拾って食べようと思っている口でした。あーよかった、食べなくて!!!笑。

 私はフランス語をはじめて今日でようやく2週間が経とうとしているのですが、・・・BERK!もう泣きたくなってきました。発音はむずかしいし(Eの発音、いったいいくつあるの!?笑)、金曜日はテストがあるらしいし、タルト オ シトロン大好きなのに、ちゃんと発音できないし・・・チキショー!!!私もみんなをならって、窓開けて叫んじゃおうかしら!?

 いちじょうさん、これからも、レンヌの情報をたくさん交えての更新お願いします。

投稿: Evelyine(日本語の名前は難しいのか、マミーは私をこう呼びます。苦笑。私はいったい誰?!笑) | 2004.10.21 04:13

Evelyineさん。はじめまして。

フランス語はむずかしいですね。いつまでたってもフランス人なみにはなりません。

コンサート情報を書きましたので、ぜひ参加してくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.10.21 04:33

 丁寧なお返事ありがとうございました、Evelyne です♪ ホント、フランス語って大変ですね。認めると悲しくなりますが、一歩すすんで5歩さがるような毎日です。泣。でも、ちょっとでも相手がわかってくれたときの感激は、なかなか他にはないですよね!おっし、これからもあきらめずに、なんとかがんばるぞ!!!

 さて今日は、うかがいたいことがあって、コメントさせていただいております。もしよろしければ、レンヌでお勧めの美容院をおしえていただけませんでしょうか?この国、ブーランジェリーやパティスリーの数とおなじくらい美容院があるんですね!ホント、どこに行っていいのやら・・・。しかもタリフには、“カット”“シャンプー”“カラー”ってのはあっても、“パーマ”ってないのは気のせいですか?みんなもとからカールしてるからパーマをかけるなら、特別なところに行かないといけないのかしら???でもそろそろ髪を切りにいかないと、ホームレスに間違われちゃうし・・・。困。大変お手数ですが、迷える留学生撲滅のため、よろしくお願いいたします。

投稿: Evelyne | 2004.10.23 01:56

Evelyneさん。

美容院には泣かされています。いまだにレンヌでお勧めできるところはありません。

パリで日本人の美容師の人に聞いたのですが、日本人の髪は日本から持参したハサミでないと硬くて切れないそうです。レンヌではバリカン、カミソリなどしか使ってもらえません! バリカンづすよ!

あまりに変な髪形にされるので、結局自分で切っています。私はパーマなんて挑戦できません。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.10.23 02:08

市條さん、コンバンハ。
過去ログを読んでいて、ブルターニュの日本語のガイドブックのことをお聞きになっていたので、ちょっと書いてみようと思いました。もしご存知でしたら、ごめんなさいね。

フランス政府観光局の発行している、「ブルターニュ」というB4サイズのパンフレットのような冊子が、私の知る限りで最もガイドブックらしいガイドブックだと思われます。地図は(確か)region Bretagneが配っている詳細なものですし、大雑把に文化のこと、名産、各県の観光スポットなどが29Pにわたって、写真入(Plissonなどの魅力的な写真家のものが多いです)フルカラーで載っています。
私は今回の旅行でミシュランガイドを利用したのですが、旅行計画をたてるためのイメージ作りには、この「ブルターニュ」がとても役立ったようには思います。ブルターニュをよく知らない人に紹介する冊子としては、もってこいかとも思いました。
ちなみにこの冊子は表参道の「ル・ブルターニュ」というクレープ屋さんでも無料配布していました。

あと、FIGARO JAPONの2000年11/20号「パリから行く田舎町」では、24Pに渡り、同じくフルカラーでMorbihanとFinistereの観光スポットが紹介されています。写真など、かなり魅力的で、あまり詳しくは載っていませんが、こちらもイメージ作りの参考にはなりました。最近日本のフランス好きの女の子の間で流行っている"sortie"という不定期刊行の雑誌でも、以前ブルターニュでの旅を特集していましたが、明らかにこのFIGAROを見て追っているという旅でした。

私は友人と「いずれ日本語のガイドブックを作りたいね」と話しているので、どういったアプローチをする必要があるのか(どの年齢層に重点をおくかとか)に興味があるのですが、"FIGARO"や"sortie"のようなアプローチもアリかも、と感じました。

長くなりましたが、参考になれば幸いです。

投稿: Akiko | 2004.10.30 01:47

Akikoさん。こんばんは。

丁寧な説明ありがとうございます。FIGARO JAPONの2000年11/20号「パリから行く田舎町」は持っていますが、フランス政府観光局の発行している、「ブルターニュ」はB4じゃなく手帳みたいに小さいものしか見たことがありませんし、"sortie"という不定期刊行の雑誌も知りません。FIGAROは持って旅行するにはちょうどいい情報量かなと思います。

ミシュランガイドは、日本語じゃないですよね。これはアルファベット順だし、カラー写真がないので、私はどうも苦手なんです。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.10.30 02:35

始めまして、静と申します。
フランス語専修の学生ですが、今年の夏にはレンヌの大学で三週間勉強しました。その三週間にはすでにブルターニュのことを好きになりまして、同じくブルターニュが好きな方のサイトを見つけて、本当にうれしいです。
これからは宜しければ、どうぞよろしくお願い致します。

投稿: 栖本 静 | 2004.11.05 03:41

静さん。はじめまして。

今は日本なのかしら? 夏と冬では印象はちがいます。寒いのは苦手ですが、クリスマスの飾りつけは大好きです。たまに見てくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.05 04:25

市絛 三紗 様
初めまして。私、「サウスアイランド公国ブログ自治領」という
ブログをしております公爵と申します。
貴族関係の話題等を扱っているブログです。
フランス、イギリス、ドイツなどの爵位・称号関係も話題に扱っております。
こちらのブログで、フランス・ブルターニュ地方について色々勉強できたらと思います。
勝手ですがリンクさせて頂きましたので、そのご報告です。
宜しくお願い致します。

投稿: 公爵 | 2004.11.07 17:41

はじめまして

「サウスアイランド公国ブログ自治領」拝見しました。とてもおもしろい試みです。

フランスにはもう貴族制はありませんが、もと貴族はNoblesse Obligeを現在も意識し、守っています。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.07 18:21

フランスの貴族制度については、封建時代、絶対王政時代、帝政時代の違い
について興味があります。その内うちのブログで特集を組んでみたいと思います。
あと、リンクまでしていただいて恐縮です。
これからも宜しくお願いいたします。

投稿: 公爵 | 2004.11.07 18:49

>うちのブログで特集を組んでみたいと思います。

楽しみにしています。でも、爵位の日本語の訳し方はむずかしいですね。時代によっても違いますし、バロン(男爵)でもその家系しだい。1000年も続いている家柄なら侯爵、伯爵なみの扱いをされるそうです。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.07 22:47

市條三紗様

初めまして。
「週間ココログガイド」からこちらへ来ました。
ブルターニュは私は行った事がないのですが、弟が少し前までプリュイネックという小さな町(村?)の菓子屋で働いていました。
このブログを拝見して、弟のいる間に遊びに行っておけばよかったと後悔です。
またゆっくり読みにきたいと思います。

投稿: tomo | 2004.11.18 15:38

tomoさん。はじめまして。

フランスでは、市町村の区別はないんです。どれもcommuneと呼びます。

お菓子とかパンを勉強にきている日本人は多いようです。いいところですよ。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.18 16:18

一條 三紗 様
はじめまして!
ココログのブログエントリーのHPリスト~偶然、一條さんのページに飛ぶ事が出来、素敵なページに毎日魅了されております。
フランスは行った事がないのですが、是非一度足を運んでみたいなと。
只今、アロマの勉強をしておりまして、いつか、フランスの本物のハーブ農場を見に行きたいと思ってます。
更新楽しみにしてます☆
それでは(^.^)/~~~

投稿: hilarion | 2004.11.20 09:22

ごめんなさい。
いきなり肝心なお名前入力ミスしてしまいました。
ご了承下さい(;_;)

投稿: hilarion | 2004.11.20 09:26

hilarionさん。はじめまして。

アロマテラピーはいつもやっています。またエッセンスの写真などおみせしましょう。

名前の件なんですが、たぶん気づいてらっしゃらないでしょうが「条」「條」は細い枝という意味ですが、市絛の「絛」は細長く編んだひもを指します。ふつうには出てこない漢字ですので、コピーしてご使用くださいますよう、お願いいたします。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.21 03:47

三紗様
こんにちは!重ね々失礼しました(;_;)
アロマのエッセンスの写真、是非見せて下さいね☆
写真、いつも素敵ですね(^○^)
私はレンヌ薔薇園の写真がとても気に入りました。
日本ではなかなか、お目にかかれない品種なのかな?
色がたまらないです(笑)

これからも宜しくお願いします!


投稿: hilarion | 2004.11.21 09:49

こんにちは。

秋は雨が多かったので、薔薇がいたんでしまい残念でした。

植物によるヒーリングというのはケルトの時代から使用されていましたからね。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.11.21 21:32

書き込み、ありがとうございました。いっぱい食べてきますよー(笑)

リヨンはもうすぐでしたっけ?ひでさんによろしくお伝え下さいね。

今年は、ブログを始めたお蔭で三紗さんとこうやってやりとりできるようになり、とても幸運でした。

来年もよろしくお願いします(^^)

良いお年を!

投稿: facet | 2004.12.07 07:45

facetさん。こんにちは。

私の全く初歩的な質問にいつもつきあっていただきありがとうございました。これからもよろしく!

もうすぐ2005年。もうちょっとゆっくり進んでくれないでしょうか・・・

投稿: 市絛 三紗 | 2004.12.07 19:52

市絛 三紗 様

はじめまして。
縁あって1年ほど前からレンヌ近郊に居を定めています。残念なことに、諸事情でなかなかレンヌを散策できぬままに、時が過ぎ去ってしまいました。本日、レンヌに関するサイトはないかと調べていたところ、こちらにたどり着いた次第です。レンヌや、三紗さんの訪れた町のレポートをまるで自分で旅行している気分になって読みました。
今後の更新を楽しみにしています。
良いお年をお迎えください。

投稿: gloanig | 2004.12.30 23:16

gloanigさん。はじめまして。

以前レンヌ近郊に住んでいらっしゃる男性からメールをいただいたことがあるのですが、毎日夜中までお仕事されていて、ほとんど観光していないと聞き、ほんとうに驚いたことがあります。

同じようにレンヌに住んでいる人も暮らし方は様々です。来年はもう少し写真を増やす予定ですので、たまにご覧くださいね。gloanigさんもよいお年を!

投稿: 市絛 三紗 | 2004.12.30 23:46

市絛 三紗 さま

こんにちは。
レンヌに住んでいる一学生(♂)です。

いつも本当に多彩な切り口で、私の知らないフランスやレンヌをとりあげていて、いつも関心と尊敬をしつつ読ませてもらっています。

Jan.8.のBlog、これ私もよくなります。
私の場合は、神経がたかぶると眠れなくなり、風邪をひくというサイクルです。

Jan.9.のBlog、この日は私も映画に行きました。
”Alexander”ではなく”La Chute”へ。
まだほとんど観た方はいらっしゃらないと思うので感想はノーコメント。(映画館で観るべき映画だと思います。)

二日続けて私とシンクロしていたので書き込んでみました。
これからも楽しみにしています。

投稿: | 2005.01.11 00:50

こんばんは。

めったに映画館も行かないのですが、予告でLe fantôme de l'opéraを見て、これ行きたいです。よかったら一緒に行きましょう。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.01.11 04:29

市絛 三紗 さま

レンヌに住む学生です。
おこたえをいただいていたのに、返事が遅くなって申し訳ありません。
現在、学業の方で危機をむかえておりまして。
22日も参加したいのですが、難しそう...

”Le fantôme de l'opéra”いいですね。
ぜひ行きたいです。
しかし、なぜフランスで公開されている映画はほとんどが吹替版なのでしょうね。
”ハウルの動く城”もレンヌで上映中の2館とも吹替えされていますし。
ちなみにドイツでもほとんどの映画は吹替版だそうです。
私は断然オリジナル派です。

投稿: saphir | 2005.01.17 23:55

saphirさん。こんにちは。

語学というのは、奥が深いです。海外留学というのは、優雅そうにみえても本当に大変です。いつまでたっても知らない単語だらけですからね。がんばろうと思えるときは、まだきっと大丈夫ですからがんばってください。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.01.18 01:52

トリスケル、なんか妙にインパクトありますね(^^)
ところで、トリスケルってtriquêtreっていうみたいですけど、何でquêtreになったんでしょう?
また、正式な綴は、triskelですか?
御存じでしたら。

投稿: facet | 2005.01.20 06:19

こんにちは。

triquêtreという言葉は辞書にのっていませんが、ネットで探したらとんでもない映像を見つけました。これは、別物じゃないですか? 3本の足ですよ!! はじめて見ました・・・絶句 
http://www.google.fr/search?q=cache:CNg-OaEAJG8J:www.heraldique-europeenne.org/Regions/Italie/Deux_Siciles.htm+triqu%C3%AAtre&hl=fr
une triquêtre (trois jambes posée en pairle issante d'une tête de Mercure)

Triquêtre : trois angles saillants, ou à section triangulaire (tige).

Triquetre: Réunion de trois cuisses avec leurs jambes et leurs pieds rayonnant d'une tête de face centrale. On le trouve déjà sur des médailles antiques. Ordinairement posé en pairle, on le trouve autrement.

TRIQUETRE *** Trois jambes réunies par le haut. Motif de décoration.

TRISKEL *** Décoration circulaire, d'origine celte, formée de trois bras coudés, souvent visible en tête des rosaces et des ogives, aussi bien dans les édifices romans que gothiques.

投稿: 市絛 三紗 | 2005.01.20 15:41

みささんお元気?
ブログをみてびっくりしました。
写真が懐かしいし、何よりすごくきれい!
さすがだね!
どっかで練習した??

ところで昨年はナポレオンが皇帝に即位して200年。いろんなイベントがあったみたいですが、どうでした?

投稿: まさ | 2005.01.23 02:30

こんにちは。

知らせてなかったかな? 2月から始めたから、ほぼ1年になるんだけど・・・ 途中でパソコン修理に出したので、メールアドレスが消えたのかな? ナポレオンはテレビで見ただけです。あちこち行きたいけれど身体はひとつしかないんだもの。たまには見てね。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.01.23 02:44

こんにちは
私のHPへのご訪問ありがとうございました。
ブルターニュと聞いてとんできました・笑
私のフランスへの関心といえば、パリではなく地方。とりわけブルターニュ地方のあの荒々しい海にいつも何かを感じます。その後、数年間仕事での行き来もありましたが、今はなぜかスイス在住です・笑。でもそろそろ落着いた頃に、また活動開始したいと思っている今日このごろ・・・
市条さんのブルターニュ関係の記事、大変興味深く、また懐かしいものでもありました・・どうやらまたブルターニュへの思いがフツフツ沸いてきてしまった・・・笑
メール送信がうまくいかないようなので、こちらにコメントさせていただきました。私のHPの左側に“メールを送る”という項目がありますので、そちらからメールが送信されます。
それでは今後ともどうぞよろしくおねがいします。
Noemi

投稿: Noemi | 2005.01.28 17:02

コメントありがとうございました。ローザンヌ大学の夏季講習に参加したことがあり、スイスも大好きです。詳しくはメールで連絡しますね。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.01.29 02:27

市条さん
こんにちは!
メールありがとうございました
私信にお送りしたいのですが、どうしてもメールが送れません・・・
ですので、ここで詳細は控えさせていただきますが、とにかく今後の市条さんの活動が楽しみですね!
ラテン語も大変興味深いです

今後また、ゆっくりと交流できるといいなあ
と思っております
また伺いますね!

投稿: Noemi | 2005.02.01 19:23

Noemiさん。こんにちは。

メールが送れないのは妙ですね。また連絡します。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.02.02 02:47

はじめまして。
今年の夏にブルターニュへの旅を計画しています。
レンヌに連泊して観光する予定です。
7月でお祭りの時期を狙っていますので、
早めにホテルを予約しようと思っています。
Anne de Bretagneというホテルを本で見つけ、
駅にも旧市街にも近そうで良いかと思いましたが、
このあたりは治安はどうでしょうか?
近くのMercure Rennes Centre Colomnierは、治安の悪い地区にあたるような記事を見かけましたので、不安に思っています。
個人的な質問で申し訳ございません。

投稿: cricket | 2005.02.02 21:57

どこで、どのような情報を得られたのですか? 参考のためお聞かせください。レンヌは特に危険という場所はありませんが、海外ですので、やはりそれなりの心がまえは必要です。

2つのホテルはショッピングセンターをはさんで対称の位置にあります。Mercure Rennes Centre Colomnierの向かいが工事中ですので今ならAnne de Bretagneのほうが静かでしょう。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.02.04 17:12

お教え頂きありがとうございました。
治安に関する情報はレンヌのホテルを検索中にみつけました。例えば以下のページです。

http://www.hypertimetable.com/kaigai/kaigaiFRNS.htm

http://www.wtrnet.com/abroad/europe/france/rennes.htm

フランスはアビニュン近郊しか訪れたことがなく、
この時は小額ですが小銭入れサイフを取られてしまいました。
(電車を降りるとき、混んでいないにも関わらず、体を押し付けてきた人がいたので、多分その時と思います)
油断していたのですが、こんな経験があり、心配になりました。

安心しましたので、これから訪れる街などを考えていきます。
またご相談させて頂くことがあるかと思いますが、
よろしくお願いします。

投稿: cricket | 2005.02.05 11:17

こんにちは。

>小銭入れサイフを取られてしまいました
この程度のことは、どこででもあることです。

「若者たち、深夜の大乱行」12月6日のようなこともありますよ。
http://bretagne.air-nifty.com/anne_de_bretagne/2004/12/post_6.html

投稿: 市絛 三紗 | 2005.02.05 17:51

はじめまして。時々覗いては、素敵な写真に旅ゴコロを刺激されています。三紗さんご推薦の本も、「へぇ〜、こんな本があるんだ〜」というのが多くて、こちらのブログに辿り着いたことをとても幸せに思っています。
私事になりますが、パリに留学していた頃、週末になると、パリを飛び出していました。以来、ブルターニュとピレネーが心の故郷になっています。・・・といっても、ブルターニュを訪れたのは1997年が最後なのです。残念ながら、レンヌはサン・マロやヴァンヌに向かう途中で立ち寄った程度で、ウエッサン島やサン島、カルヴェールが思い出深いです。再訪問を楽しみに、Milan Presse社のBretagne Magazineを読んだりして、勉強しています。
これからもいろんなブルターニュの紹介を楽しみにしています。

投稿: mouton-ton | 2005.02.21 22:12

はじめまして。

そういえばBretagne Magazineはまだ紹介していませんでしたね。定期購読はしていませんが、たまに買っています。どうぞよろしく!

投稿: 市絛 三紗 | 2005.02.21 22:45

メールマガジン登録させていただきました
楽しみにしていますね!

投稿: Noemie* | 2005.03.19 05:39

ありがとうございます。これは取材したからといって答えが見つかるものでもないし、「どうして?」ということが多すぎて悲しくなることもあります。でも、できるだけ客観的に書きたいと思っています。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.03.19 05:54

こんにちは。以前ホテルの件でお尋ねしたcricketです。
観光相談になってしまい、申し訳ございませんが、2点教えて頂きたいです。
1.ブルターニュの地域限定の鉄道パスはありませんか?
2.パンポンの森は、観光局で入手したパンフでは公共の交通機関はないと記載がありました。
バスで行かれたとHPに書かれていましたが、バス会社を教えて頂けませんか?

投稿: cricket | 2005.04.19 12:31

cricket さん。こんにちは。

旅の準備は進んでいますか。

1)鉄道バスや路線バスが網の目のように走っています。
2)「ブルターニュ関連書籍 その1」に書いてあります。書籍をみてください。バス会社はTIV(電話 02 99 30 87 80)ですが、インターネットで時刻表は見えません。レンタカーでないとまわるのは無理です。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.04.19 15:44

ありがとうございました。HP内をきちんと検索できなくてすみませんでした。
武部 好伸さんの本にも、自転車で周ったと書いてありましたが、手段がなかったのですね。車は自信がないので今回は諦めます。
初めてのブルターニュであり、丸々観光に使える日は6日だけですので、欲張らずに他の見所を検討します。
今、旅程を検討中ですが、本などを読んでいるとますます決まらなくなってしまいます。
よろしければ、おおよその旅程が決まりましたら、無理がないか見て頂けないでしょうか。決まるのはまだまだ先になりそうですが。

投稿: cricket | 2005.04.19 19:40

お久しぶりです。今回、拙ブログでブルターニュ公国についての記事を書いてみました。記事にてこちらのブログの紹介もさせて頂きました。よかったらご覧下さい。

投稿: 公爵 | 2005.04.24 23:14

こんにちは。そちらでコメントさせてもらいます。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.04.25 19:30

cricketさん、こんなのは旅のお役に立つのではないでしょうか。

ブルタ-ニュのバス会社の連絡先なども掲載されています。
http://www.transbus.org/reseaux/r_bretagne.html

フランス国鉄SNCF英語バ-ジョンです。
http://www.ter-sncf.com/bretagne/default_uk.asp

投稿: じゃむ | 2005.06.04 23:07

じゃむさん。

コメントありがとうございます。まだまだインターネットで調べられる情報は少ないです。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.06.06 05:09

初めまして。
貴ホームページをいつも楽しく拝読させていただいている在レンヌ日本人の一人です。
同じ街に住んでいても、見る視点が違うと私の気がつかないことがたくさんあったんだなあと
レンヌおよびブルターニュを再発見しております。
これからも新しい話題を楽しみにしています。頑張ってください。

投稿: maman | 2005.06.13 20:44

mamanさん。こんにちは。

コメントありがとうございました。レンヌにお住まいの方のご意見もお聞かせくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.06.15 22:46

じゃむさん、市條さん、アドバイスありがとうございました。お礼がすっかり遅くなり、申し訳ございません。
教えて頂いたHPで(バスのHPはフランス語が分からないので格闘)色々調べ、何とか計画が出来ました。

1.カンペール(コルヌアイユ祭りに合わせて)、ポン・ダウェン、ロクロナンは、1日では時間的に移動だけで無理なことが分かり、今回は諦めました。行きたかった場所でしたが。
2.レンヌから、オレー(パルドン祭を見る)、ヴァンヌ、カルナック、ジョスラン、ロシュフォール・アン・テール、ヴィトレ、フジェール、モン・サン・ミシェルなどへ行こうと思います。

お祭りの見られるオレーへの行き方とロシュフォール・アン・テールのバスが見つかりません。ここは、タクシー利用でしょうか。

レンヌは7泊で、丸々使える日が6日のみという慌しい夏休みですが、楽しみたいと思っています。一番の目的のパルドン祭も楽しみにしています。

ありがとうございました。

投稿: cricket | 2005.07.08 22:16

こんにちは

AurayでTGVを降りて、Ste-Anne-d'Aurayまでバスがありますが、回数は少ないです。片道タクシーで2000円くらいだったと思います。観光案内所に連絡をとって、あらかじめバスの時間を確認したほうがいいでしょう。Rochefort-en-Terreは車で行ったので、よくわかりません。

観光案内所は英語の問い合わせにも答えてくれるはずですので、メールで確認されたらどうでしょうか。それよりも毎日レンヌに宿泊するのはロスが多すぎます。東京に宿泊し、京都、大阪、神戸を観光するのと同じです。まだキャンセルできるでしょうから、プランを練り直すことをおすすめします。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.07.10 18:06

アドバイスありがとうございました。
Ste-Anne-d'AurayとRochefort-en-Terreの2箇所の案内所にメールで問合せ、返事を待っています。
レンヌ泊ですが、パリからの航空券を日本からの発着に合わせて往復購入済(変更不可券)で、ホテルにもリコンファームしたばかりでした。
移動がロスかもしれませんが、ナントへも足を伸ばしたり、ille-et-vilaine県とMorbihan県を満喫します。不慣れですので、たぶん企画ツアーの1/3ぐらいしか観光できないと思いますが、ゆっくりリフレッシュもし、見逃した場所は次回への楽しみに持ち越します。

投稿: cricket | 2005.07.11 20:03

cricketさん。

日程表をまとめていらっしゃるなら、メールで送ってみてください。何かお手伝いできるかもしれませんので。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.07.14 19:05

こんにちは。この秋にブルターニュへの旅行を検討しているのですが、
よろしければ気候と言葉について教えていただけますでしょうか。
旅行は10月下旬かまたは11月上旬に予定しています。
この頃のブルターニュの気候はいかがでしょうか。
どんな服装でお過ごしですか。
また街中の表示や駅などの案内についてお聞きしたいのですが、
英語も併記されていますでしょうか。フランス語がまったくわからないので、
個人旅行でスムーズに動き回れるかちょっと心配しています。
ブルターニュは、昨年、「世界不思議発見」というテレビ番組で
巨石群が紹介されたのを機に興味を持ちました。
市絛さんのお写真を見て、とても心惹かれています。

投稿: J | 2005.08.19 00:45

こんにちは

天候はパリと変わりません。英語表記はありません。ブレイス語の表記があることもありますが・・・

レンタカーでまわらないと、時間のロスが多いです。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.08.22 16:03

初めまして
7年前から、ブレストから車で30分ぐらいの
町に住んでいます。
 海岸の近くなので、シーズン中は、観光客が多いですが、日本人観光客は、今までに
見たことがありません。
 ちょっと寂しい)_)
今度、町のホームページをお送りします。
ではでは

投稿: Emma .F | 2005.10.31 21:10

こんにちは。

ブレスト北西部の海岸線はまだ行ったことがありません。ぜひそちらの様子を聞かせてください。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.11.02 02:21

市絛 さん
今晩は、早速、私が住んでいる町のサイトをご紹介します。
http://www.leconquet.fr/です。
ブレストから、車で三十分ぐらいです。
駅からバスが出ていますが、本数が少ないのでお勧めしません。
ドルメンというホームドラマがありましたが、コンケのla presqu'îl de kermorvan の景色が良く出ていました。
またこの港町から、île de ouessantやMolèneに船で行くことができます。
 コンケの近くには、La pointe de St.Mathieu
 La fort de berthaume (要塞)-l'abbaye- Le phare のあるplougonvelin という町があります。
コンケからst.Mathieuまでの道は海沿いでとても綺麗です。
ただ、私の一番のお勧めは、HUELGOATという森です。 
こちらのサイトもよろしければ、ご覧ください。
http://www.arboretumhuelgoat.fr/huelgoat.php入り口付近に、美味しい蜂蜜屋さんがあります。

七年もブルターニュに住んでいるのに、まだレンヌに一度も
行った事がありません。前にフランス文学をとっていたときに、古典主義の説明を先生がしたときに、NOUVEAU NE の絵の話をして下さったのを 思い出しました、。
今度、思い切ってその絵を見に行ってみようかと思っています。
犬を飼っているので、日帰りですが・・。
ではまたお邪魔させていただきます。

Emma.F


投稿: Emma.F | 2005.11.02 06:14

島巡り、ぜひしてみたいです。レンヌにいらっしゃる時は、声をかけてくださいね。

投稿: 市絛 三紗 | 2005.11.03 06:31

こんにちは~
アイルランドから無事にお戻りになって本当によかったです。
やっぱり更新が止まると心配しちゃいますね(笑)
旅行記とっても楽しみにしていますよ~

Super5 GTR君はお元気ですか?
もしかしたらフランス本国版をお持ちかもしれませんが、
日本でSuper5が販売された当時につけられた日本語版取扱い説明書をフォト・アルバムにアップしました。
あまりたいした事は書いてありませんが・・・
当時の輸入代理店は既に無いので貴重かなぁと思いまして。

Super5取扱い説明書(ちょっと見づらくってゴメンなさいです)
http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=
107662&key=1529876&m=0
(分けましたので見るときは2行を続けて見てね。管理人より)

投稿: ももんが | 2006.03.15 14:56

こんにちは

>更新が止まると心配しちゃいますね(笑)
そう言っていただくとうれしいです。
Super5 GTR、エンジンがかかるまでに時間がかかるのでガレージに持っていったら「どこも悪くないよ」って・・・
もう開き直って乗ります。土曜日、450キロ走りました。フランスは信号ではなく、くるくる回るので、帰り一般道を戻ってきたら、肩甲骨の真ん中が筋肉痛に・・・回りすぎだ!
説明書、フランス語版ありますが、お宝ですかね?

投稿: 市絛 三紗 | 2006.03.16 00:13

おぉ!Super5 GTR調子良いのですね!
良かった、良かった。

ありゃ、説明書本国版をお持ちでしたか。
さすがフランスのお方は物持ちが良いですね。
>フランス語版ありますが、お宝ですかね?
もう日本でしたらマニアが喜んで高額で買いたがりますよ(笑)

投稿: ももんが | 2006.03.16 00:52

もっとお宝になるような純正グッズがあります。そのうち写真載せますね。

投稿: 市絛 三紗 | 2006.03.16 03:16

こんばんは~
カングー電気自動車Cleanova IIですが、
その価格はわかりませんでした。
ただ、こちらが参考になるといいのですが。
http://www.calcars.org/KangooRangeExtend.pdf

投稿: ももんが | 2006.03.24 04:16

こんばんは。

無理を言ってすみませんでした。またそちらに書き込みします。

投稿: 市絛 三紗 | 2006.03.24 06:40

はじめまして。ブルターニュのことを調べていて、こちらのブログを発見しました。
ちょっと気になっていることがあるので、もしご存じでしたら教えてください。
ある本に、「ブルターニュのモン・サン・ミッシェル」という記述がありました。友人が「ノルマンディーの」と書くべきじゃないかと言うので、調べてみたところ、地図上はノルマンディーとブルターニュの境目あたりのようですね。フランスではどちらの地域に属していると考えられているのでしょうか。「ブルターニュの」というのはやはり間違いですか?

投稿: ギアイ | 2007.03.10 15:45

こんにちは

ノルマンディー、ブルターニュどちらのガイドにも載っています。ブルターニュでは「こっちのもの」と言い張る人もいます。正式にはノルマンディーに属しますけど。

投稿: 市絛 三紗 | 2007.03.10 18:30

さっそくお返事くださって、ありがとうございました。
静岡県と山梨県で「富士山はこっちのものだ」と言い合っているようなものなんでしょうか。世界遺産ですものね。

投稿: ギアイ | 2007.03.12 18:12

市絛 さま


こんにちわ!今日拙ブログ「エニシダ」の記事で、市絛さまを紹介させていただいた
「チェロの耳穴」のmorinと申します。
先ほどは、拙ブログへのコメントをありがとうございました。
本来記事にする前に、市絛さまに一言ご挨拶するべきところでしたのに、失礼いたしました。
まだ私がブログに不慣れなためか、市絛さま宛てのメッセージや、トラックバック、リンクが上手く行かず、どうしたものかと思案した挙句、
こちらの掲示板にようやく辿り着いた次第です^^;。
簡単に自己紹介ですが、私は建築デザイン分野の
仕事をしていましたが、結婚後何を血迷ったかチェロを弾きたいと音楽の世界へ飛び込みました。
亀のように上達するのが遅く、そんな日常の他愛のない記事をブログにしています。。。
ケルト文化のことや、フランスの様々な文化について、凄く内容の濃く本を読むように素晴らしい記事ばかりなのでびっくり、勢いお気に入り登録させていただきました。また遊びにこさせてくださいね。^^今後ともよろしくお願い申し上げます。

投稿: moringit2000 | 2007.03.15 18:32

morinさん。

丁寧なご挨拶ありがとうございます。高校時代にギターを弾いていたことがあるのですが、手に持病がありやめてしまいました。才能もないものですから楽器が演奏できる方を尊敬してします。こちらこそよろしく!

投稿: 市絛 三紗 | 2007.03.16 22:59

こんばんは、またまたお邪魔いたします。

コンサートで知った、Claude Nadeauのブログに、ブレイス語のフレグランスの紹介が載ってました、レンヌの店です。
http://www.lostmarch.fr/index2.php?module=my_website&action=show_category&category_id=17
私も一度、覗いてみたいですー。

投稿: arnaque | 2007.03.20 22:32

この香水、昨年秋にできたばかりなんですが、パッケージがとっても素敵なんです。どれも海の香りがしますよ。

投稿: 市絛 三紗 | 2007.03.21 16:19

初めまして。最近ブックマークに登録させてもらいました!
私は仏語も英語も出来ないので、フランスに関するたくさんのことを
知らないでいるのですが、憧れだけは無駄にあります。

以前からアイルランドやケルトには興味をもっていたので、
フランスに一度旅行してフランスを大好きになってからは、必然的にブルターニュに興味がわきました。

先日ルルーについて書かれてましたね。
塩バターキャラメル大好きです!二年か三年前に東京の伊勢丹で、
そんなに有名なものとは知らず購入しましたが、
「こんなおいしいものを造るなんて何者?」とびっくりしました。
ちなみにいくつかの店の高級チョコを食べてみたのですが、
おいしいと思ったのは全てフランスのでした。
あ、でもキャラメルが一番で!

投稿: Autumn | 2007.11.24 04:19

Autumnさん。はじめまして。

フランス人はチョコが大好きで、例えばベルギーのLeonidas レオニダスなども人気があります。
http://www.e-leonidas.jp/

それからブルターニュでは塩バターキャラメル入りの製品がたくさんあります。ケーキとかクレープにも入っていますよ。

投稿: 市絛 三紗 | 2007.11.24 10:18

市絛さん、こんにちは。
ドラマ「ドルメン」、市絛さんのこちらの掲示板で見つけました。
>投稿 Emma.F さん 2005.11.02 06:14

ずぅ~と昔に見たはずなのに・・
(自分の記憶力の無さにがっかりです)
今、一所懸命に地図で追っています。

投稿: 照沼一人 地球浪漫紀行 | 2007.11.24 13:10

こんにちは

このドラマを見たことがないので、私もピンときませんでした。いろいろな場所でロケをしたのではないでしょうか。

投稿: 市絛 三紗 | 2007.11.24 18:00

11月21日(水)銀座十字屋ランチタイムコンサートで
ハープアンサンブルのレモングラスによるブルターニュに音楽8曲の演奏をします。プログラム
♔ケルト音楽の源流…ブルターニュを訪ねて✞
1合奏協奏曲「四季」・・・ 「冬」・2楽章より      … A.Vivaldi
2 BARZAZ BREIZ  バルザス ブレイス の音楽 … Denise MEGEVAND
                          
3「日本のうた」     … 編曲 上田益 
      

投稿: 福原 桃代 | 2012.11.19 10:18

コンサートのご連絡ありがとうございました。ブルターニュの音楽を聴くチャンスは少ないので、ほかの場所でも演奏していただけるとうれしいのですが・・・

投稿: 市絛三紗 | 2012.11.21 16:10

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