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2004.12.17

いつ見てもほれぼれ

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  どれくらいこの建物の前をとおったことでしょう。朝、昼、夜、四季を通じてほとんど毎日のように見ていますが、いつも見ほれてしまいます。おなじみのレンヌ市役所です。12月2日に紹介したオペラ座と向かい合っているのですが、今年はペアルックを着ていますね。

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コメント

私がレンヌを初めて訪れたの1994年か1995年でしたが、レンヌ市役所を初めて見た時、蝙蝠(こうもり)に似ていると思いました。その後、パリに留学していた大学(院)時代の友人とレンヌで落ち合ってレンヌ見物をする機会がありましたが、彼はレンヌ市役所を見て「蝙蝠みたいだな。」と呟きました。やはり、レンヌ市役所は誰が見ても蝙蝠に見えるようですね。

投稿: Tristan | 2004.12.17 09:24

Tristanさん。こんにちは

えぇ~ こうもりですか・・・
わたしには、白鳥にみえますよ。

« Ces ailes en forme de clavecin » チェンバロ、ハープシコードだと、観光パンフレットには書かれていますが。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.12.17 18:00

白鳥ですか… う~ん。

投稿: Tristan | 2004.12.17 20:58

クラヴサンにも見えないと思いますが…
その観光パンフレットを書いた人はクラヴサンを見たことがないのかも知れませんね。

投稿: Tristan | 2004.12.17 21:05

建築家Jacques Gabrielが« Ces ailes en forme de clavecin »をイメージして建てたと思っているのですが、確認したら、お知らせします。明日からしばらくレンヌを離れますので、ちょっと待ってくださいね。

Jacques Gabriel (1667-1742), premier ingénieur des Ponts et Chaussées et futur architecte du roi

投稿: 市絛 三紗 | 2004.12.17 21:38

こんにちは。
とてもきれいですね。
気品があるというか、荘厳な雰囲気と言うか・・・。

投稿: BeerBier | 2004.12.19 20:55

こんばんは。

誉めていただき、ありがとうございます。
この建物、とても美しいと思いますよ。

投稿: 市絛 三紗 | 2004.12.24 01:49

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